POLICY
活動理念・政策

“いのち”輝くYOKOHAMA!
01
女性目線で「ケア」にもっと優しさを!
・必要な「ケア」に確実に繋がることができる体制づくり
・看護・介護・保育・教育等、「ケア」に携わる現場へのサポート体制の拡充
・サービスを受ける人に寄り添う「ケア」を支援
02
多様性、多様な生き方を認め合う社会へ!
・子どもの「特性」を活かす「共育」制度づくり
・校内フリースクール、不登校特例制度等「学び」の場の多様化を進める
・「生きづらさ」を抱えた全世代の市民のための居場所づくり
03
より良く生きることができる
Well-being(ウェルビーイング)な横浜!
・ワークライフバランスを自ら決定できる仕組みづくり
・誰もが安全に気軽に外出できる地域交通システムの構築
・暮らす地域で必要なものが手に入る買い物支援策の拡充
04
動物、自然環境と共生する街、横浜!
・「動物のための動物行政」推進、支援
・地産地消、安心安全な農畜産物づくりの推進、農福連携支援、休耕地・耕作放棄地を再び農地として活用するための支援、横浜ブランド拡充
・緑地保全推進、公園・樹林愛護活動の支援

PROFILE
プロフィール
神奈川県横浜市緑区育ち
1988年 横浜市立鴨居小学校卒業
1994年 フェリス女学院中学高等学校卒業
2000年 麻布大学獣医学部獣医学科卒業
2008年 おくだ動物病院(横浜市緑区鴨居)
横浜、都内などでシンガーとして活躍
母校フェリスでボイストレーニングコーチも務める
2022年 衆議院議員 江田けんじ秘書
2023年4月 横浜市会議員(緑区選出)初当選
● 好きな食べ物
お刺身、塩辛、ねばねば系(納豆、オクラ、山芋、メカブなど)
● 好きなテレビ番組
自然、科学、歴史系のドキュメンタリー
● 好きな音楽
70‘s80’sSoul, Disco, Pops、Jazz(スタンダード)、昭和歌謡
● 好きな曲
瑠璃色の地球 /松田聖子、The Rose / Bette Midler
● 趣味
神社仏閣巡り、温泉巡り
おくだ記子
Noriko Okuda
横浜市議会議員・獣医師・シンガー

越久田記子
好きな言葉
“Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow. The important thing is not to stop questioning.”
「過去から学び、今を生き、未来に希望を持つ。大切なことは“問うこと”をやめないことである」
Albert Einstein(アルベルト・アインシュタイン)
MESSAGE
ご挨拶
獣医師である両親が動物病院を開業するために選んだ地が、横浜市緑区鴨居でした 。
1歳だった私は、周囲がまだほとんど畑でこれから開発が進んでいくだろうという土地で、父、母、弟とたくさんの動物たちに囲まれ、地域の発展を目の当たりにしながら成長していきます。歴史ある鴨居小学校に通い、中学高校時代は横浜博覧会が開催された現みなとみらい地区の変容を眺めながらの電車通学。横浜博終了後、春には色とりどりのお花畑になっていた桜木町駅前の大きな広場にどんどん立派な大きなビルが立ち並んでいく様を日々すごいな、すごいなと見ていた記憶があります。
一方で幼い時期から「生きづらさ」を抱え、学生時代には挫折体験から不登校になり、引きこもり状態になった時期もありました。歌との出会い、多くの方々とかけがえのないご縁をいただいたなかで再び「生きること・生かされていること」に日々感謝をしながら、獣医師として、歌手として、そして地域の一員として生活をする中で、市民の皆様一人一人が性別年齢関係なく、たとえ持病があったとしても、障がいがあったとしても多様性を活かしながら「より良く生きていくことができる社会」のため、私に何かできることはないか…そのような思いで市政への挑戦を決意いたしました。

市会議員の役目は皆様の声を市政に届けることです。皆様もご自身の生活に密着している横浜市政により関心を持っていただき、共に私たちの街「横浜市」より良い街にしていきましょう。






























